【解説】 中居屋重兵衛は、文政3年中居村(三原)に生まれた。20才の時江戸に出て文武の道にはげみ、火薬の本や人の生きかたをといた本を書いた。横浜開港とともに大きな店を出して、生糸やその他の輸出をはじめた。
ゆ の札へ み の札へ 嬬恋かるたTOPへ
赤木道紘TOPに戻る