清流「石樋」らくらく沢歩き
★ 源流の森を訪ねる
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嬬恋村の指定文化財、石樋(いしどい)は宇田沢の川床が安山岩の石畳状になって、250m~300m続く奇勝です。清流にしかいないハコネサンショウウオも生息しています。この石樋を、沢歩きの黄金アイテム『草鞋』でらくらく沢歩きした後、登山道に出て(靴履き替え)、水が地面から湧き出ている、源流の森へ向かいます。
源流の森ではまるでその場所を守っているかの様なダケカンバ巨木との出会いがあります。マザーツリーの根元で、森カフェをしましょう。
※沢歩きで使う、草鞋と軍足のセットをご用意いたします(お持ち帰りです)。
集合
コース【集合】
東海大学嬬恋研修センター敷地内
駐車場(石樋登山道手前の駐車場)【コース】
東海大学嬬恋研修センター~(登山道)~石樋~(沢歩き)~竜の壺~(登山道)~源流の森~(登山道)~東海大学嬬恋研修センター期 間 草鞋で沢歩きする場合は6月~9月(水が冷たいため)、沢を登山靴で移動する場合は5月、10月も可能。 時 間 【午前の部】 9:00~12:50 (約3時間50分)
【午後の部】 13:30~17:20料 金 大人6,500円 小人4,500円
(ガイド貸切の場合は25,000円)料金に含まれるもの ガイド料、沢登り用セット(草鞋+軍足+軍手+足ふき用タオル+ビニール袋)、休憩ポイントでのおやつとお飲み物、保険料など
※ガイド貸切の場合は沢登り用セット、おやつ、飲み物、保険などは付きません。お客様の方でご用意ください。料金に含まれないもの 昼食代 予約受付人数 2名~20名様(最少催行人数2名)
※ガイド貸切の場合は10名様まで申込〆切日 5日前(注意事項及びキャンセル規定はこちら) 服装/持ち物 軽登山に適した活動しやすい服装、長袖、長ズボン、登山靴(防水がベター)、飲み物、雨具、ゴミ袋、身分証明書、タオル、靴ひも予備、虫よけスプレーなど
沢歩きの元祖黄金アイテム・草鞋。素足に草鞋だと食い込みますので、軍足をお履きいただきます。草鞋の履き方もお教えいたします。 まずは石樋の滝に寄ります。辺りを見回すと、清流にしか棲まないハコネサンショウウオを観察することができます。 石畳状になった川床は水深も浅く、登山靴でも登れてしまうほどです。草鞋を履いている時は思い切って水の中も歩いてみましょう。真夏でも長く入っていられないほど冷たい水です。 草鞋の手軽さ、滑りにくさはピカイチ。350mの沢登りも楽々です。その奥にある竜の壺は、何かが出てきそうな神々しい雰囲気。 折り返し地点・源流の森では、二本のダケカンバ巨木が私たちを迎えてくれます。源流の守り神の下で、ひと休み。仲間との語らいも弾みます。
| 石樋らくらく沢歩き★源流の森を訪ねる 実施ムービー | ||
| 通常のムービー(2:42) | 詳細ロングムービー(5:03) | |
その他のご連絡
■ 旅行傷害保険を掛けますので、ご予約の際に以下をお知らせください。
◎ お客様の正確な生年月日
◎ 当日、会場に向けて出発する場所はどちらですか。
● 自宅からor別の場所(例えばホテル・別荘など)からかをお知らせください。
● 別の場所の場合は、名称とご住所をお願いいたします。・当日、会場からお帰りになる場所はどちらですか。
■ ご同行者様も傷害保険に掛けますので、お手数ですが、同行者様の以下の情報もお知らせください。
(1) お名前
(2) ご住所
(3) 性別
(4) 電話番号
(5) 生年月日
(6) 当日、会場に向けて出発する場所
(7) 当日、会場からお帰りになる場所
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